モツ鍋屋で働く事になってからの日々

自分の意思で判断して決めたこと

私の母方の田舎が九州なので、博多モツは、小さい頃から食べていた主食の1つである。最近全国展開されているモツ鍋屋は本当に美味しいと思った。私は、飲食店の仕事がしたかったのだが、安定性を求めて普通の会社に入社した。1年も経たずに私は良い求人を見つけ転職を選びました。転職を選んだ理由は、間接的ではなく直接人に触れる商売がしたいのだと分かったからでした。今の会社では、楽しく仕事をすることが出来たかも知れませんがそれには時間が、とても長くかかると自分なりに判断して転職を考えました。

 

転職に選んだのはモツ鍋の店

面接もすんなり終り転職者と言うことで正社員見習いからスタートしました。最初は知らないことがありましたが、店のことが分からないだけでモツのことで分からない事はありませんでした。正直に味付けなどの詳しい部分は分かりませんでしたが、店に関しては、転職が決まった時に店の歴史から勉強したので分からない事は少なかったです。それでも分からない時は、先輩社員に聞くことにしていました。この先輩社員も転職をして来たのだと後で聞いて驚きましたが、妙に親近感が湧きとても優しくして貰っています。この先輩が出来たことが私の、この転職が成功だったのだと言ってくれているように思えました。

 

転職したモツ鍋屋で学んだ事

私が転職したモツ鍋屋で先輩から教わった事を話ます。コレはきっと読んでいるアナタのためになるはず。

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